焼津市・藤枝市・島田市の外壁塗装は塗替え鈴覚へ

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塗装職人になるために生まれてきたんです。

焼津市、藤枝市、島田市近郊の外壁塗装・屋根塗装店 鈴覚(スズカク)の公式サイトにお越しいただきありがとうございます。

僕は塗装職人になんてなるつもりはありませんでした。

少年の頃は、毎日泥まみれになりながらサッカーに明け暮れていました。

大人になって巡り合ったのは、モデル業です。

合間の時間で始めたのが塗装でした。

塗装の仕事はペンキまみれになるしカッコ悪い。
そんな姿を誰にも見られたくない。
そんなふうに思っていたこともあります。

でも、今ではこの仕事が好きです。

モデル時代、自分に自信とプライドを持っていないと、
人に夢や感動は伝わらないと教わりました。

塗装職人も、同じだと思います。

塗装業は、家を綺麗にして感動してもらえる仕事です。
塗装を始めて20年。この仕事が僕の使命だと悟りました。

若い時、たくさんのことにチャレンジし、たくさんの失敗をしました。
そんなとき、いつも助けてくれたのが塗装の仕事でした。

今は何よりもこの仕事が大好きで自信があります。
あなたの傷んだお家も、鈴覚がおしゃれに生まれ変わらせてみせます。

親方

代表親方 鈴木 覚

鈴覚のこだわり

  • ただ塗ることではなく、お客様の大切なおうちを自分の顔だと思いながら塗装する
  • 仕事は繊細で華麗に行い、おうちの顔となる部位をどこよりも引き立つように考えながら塗装しているため、オリジナル性とデザイン性の高いおうちになります。

  • 仕事は常に楽しく行い、チームワークを大切にすること
  • 職人の個々の経験を活かすこと、趣味を持ち、常に広い視野での考えを持つことで塗装の仕事に生かされる、また複数の職人どおしの意見も反映され、互を尊重し合い答えを探すことがことがお客様にとって一番求められている仕事になっていきます。

  • 身だしなみや言葉遣いをいつも綺麗であることに気遣う
  • 職人の仕事だとしても、髪型、ヒゲ、服装、話言葉は気をつけ清潔感のある雰囲気を持ち、常に注目されている事を意識する。

鈴覚の口コミ評判

お客様の声一覧

鈴覚の施工例

これまで鈴覚が対応したリフォームの事例です。色彩と耐久性を備えた鈴覚の塗装は、一層仕上がりに違いが出ます。

焼津市の外壁塗装・屋根塗装

静岡県焼津市は、駿河湾の西、志太平野の北東に位置する街です。年間平均気温は16.5度。全国的にも暮らしやすい温暖な地域として知られています。

しかし、近年は猛暑に見舞われ、2018年には熱中症で倒れる人が続出しました。幼稚園や小中学校では、子どもたちに保冷剤が配られたり、エアコンの設置が進められたりしています。

焼津市の外壁塗装は、そんな気候変動にも安心して過ごせる施工がおすすめです。

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藤枝市の外壁塗装・屋根塗装

静岡県第二の人口を抱える藤枝市は、「ほどよく都会でほどよく田舎」と言われる、暮らしやすい街です。藤枝駅周辺では新しいマンションが次々と建てられる一方、中山間部では、空き家の販売や賃貸も人気になっています。

気候は年間平均気温16.6℃と、全国的にも生活をしやすい街ですが、近年は猛暑に見舞われています。静岡地方気象台によると、今後数十年で、気温が30℃を超える日は100日ほど増加し、滝のような雨が降る回数も2倍になると予測されています。

つまり、藤枝市の外壁塗装は、「猛暑」と「豪雨」でも安心して過ごせる施工を考える必要があります。

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島田市の外壁塗装・屋根塗装

外壁塗装は、外壁材や住宅の内側、つまり、お家本体を雨や風、太陽光から防護するという役割があります。

静岡県中部に位置する島田市は、みかん栽培が盛んなくらい温暖ですが、日照時間の短さと一級河川・大井川の蒸気によって、湿度が高くなりやすい地域と言えます。

一方、冬には、遠州の空っ風が吹き、大気は乾燥します。

島田市のお家は、年間を通してこういった気候にさらされるため、築10年も過ぎると、外壁にカビやコケ、ひび割れや塗装の剥がれなどの問題が発生しやすいのです。

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吉田町の外壁塗装・屋根塗装

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その他地域の外壁塗装・屋根塗装

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鈴覚の塗装例一覧

塗り替え時期の目安

家は年中私達の生活を守ってくれている大切な財産です。ですが、私達も家にも寿命があるものです。しかし家は、どこか不調になった時に自分から皆さんに言葉で伝えることができません。

長年暮らしている家は、新築の頃に比べてじっくり見ることも減ってくるものです。

家が不調のサインを出したことに気付いてあげて、早めに診断を受けることで、処置が変わり、費用も変わります。

粉状劣化(チョーキング)

粉状劣化(チョーキング)外壁に寄りかかったとき、衣服に白くて細かい粉状のものがついたことはありませんか。
 
それは、外壁塗装がチョーキングという劣化を起こしている状態です。
 
水をはじく役割を担う樹脂成分が分解してしまっているため、チョーキングを起こした外壁は、水はけが悪くなっています。
 
これをそのままにしていると、さらに劣化が進み、カビ、コケ、ひび割れの原因となります。
 
この段階で塗り替えをすることで、家を長持ちさせることができます。

塗膜の膨れ・剥がれ

外壁塗装の剥がれ塗料、いわゆるペンキは、塗って乾くと、壁をコーティングする「塗膜」を作ります。
 
気温や湿度の変化で壁材が伸縮を繰り返したり、以前の塗替えの品質が十分でなかった場合、壁と塗膜との接着が弱くなり、塗膜がパリバリと剥がれてきます。
 
塗膜の剥がれを修復しないと、むき出しになった外壁材が直接雨や紫外線、カビやコケにさらされ、ダメージをもろに受けてしまうことになります。
 
言うまでもなく、この症状が出たら塗替えの合図です。

シーリング(コーキング)の劣化

シーリング(コーキング)の劣化外壁がサイディング板の家の場合、壁と壁の継ぎ目やサッシの周りには、シーリング剤という樹脂で隙間が埋められています。
 
シーリング剤は外壁塗膜よりも早く劣化することも多く、ひび割れや断裂を起こします。
 
そこから水が侵入すると、サイディング板や内部の構造木部などを腐食させてしまいますので、早急に処置をすることが必要です。
 
塗装をお考えの時に、屋根や外壁の劣化だけでなく、シーリング材が切れていないかも確認してみて下さい。
 
鈴覚では、古くなったシーリング材はきれいに取り除き、養生をしてから新しいシーリング剤を打ち込み、ならします。
 
そうすることで、これからまた長い期間、お家を地震の揺れや雨風からしっかり守ってくれますよ。

外壁の亀裂(クラック)

外壁の亀裂(クラック)亀裂はクラックともいいます。
 
モルタル壁、コンクリート壁、サイディング壁のいずれでもクラックは起こりますが、とくにモルタル、コンクリートを外壁で使用している家でよく出る症状です。
 
クラックは、地盤の緩みや、付着した雪(霜)が融けたり再び凍ったりすることが主な原因です。
 
家の構造上、外壁に揺れで力が集まる箇所や開口部の周りに症状が表れます。
 
亀裂もそこから内部に水が侵入し構造部を腐食させるので、シーリング剤の充填をしてから塗替えを行います。

さび

外壁の錆(さび) フェンスやシャッター、雨樋など、住宅外部には、意外と金属が多く使われています。
 
金属部分はどうしてもサビが出てくるものです。
 
「まだたいしたことないから……」と対処せずにいると、急激に腐食していきます。
 
さびが進むと、金属の強度が低下し、ボロボロになっていきます。
 
また、外観も悪く見えやすく、住んでいる方の気分を知らず知らずのうちに下げてしまいます。
 
軽度のさびは、塗替え工事のときにケレンという下地調整の工程で落とし、さび止め対策や剥がれ防止処理などをしてから塗装します。

カビ・コケ

外壁のカビ、コケ築年数の経った家は、外壁や塀の防水性が失われて、とくに日当たりが少ない部分は水分を溜め込みやすい状態です。
 
そこに、カビやコケの胞子が飛んできて繁殖し、不気味な黒や緑のまだら模様を作ります。
 
気づいたときにはすでに根を張っているので、ブラシでこすってもなかなか退治できません。
 
外壁塗装の前には、高圧洗浄をします。
 
しつこいカビやコケを強力な水の勢いで一気に洗い落とします。

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